朝顔が咲きました



長女が小学校から持って帰ってきた朝顔(お友達のママが運んでくれたのですが(^-^)/が、花開きました。

自分で育てた草木が、蕾をつけ、開花する様子を、三人の子どもたちにしては、ひときわ嬉しいようで、命や成長を感じてくれるきっかけに。

後は、夏休みの宿題の絵日記にしたててもらいましょうかね。

かみまち弓子の東村山日記

かもめの玉子

被災地である、私のいとこ、親戚たちの住む岩手県陸前高田市。そのお隣の市、大船渡市で作っていて、長年ベストセラー&ロングセラーなお菓子が、このかもめの玉子です。

卵大の大きさで、白地に黄身餡。

お茶請けに、もってこいで、私も子どもの時分から頂いています。

食することで、少しでも、その地に思いを馳せ、行動へと繋げることができたなら。。。そう思います。

かみまち弓子の東村山日記

リメイク



サビが出てボロボロになったテーブルとイスをリメイクしてみましたo(^▽^)o

かみまち弓子の東村山日記

八国山たいけんの里~東村山



東村山市、北部にある、八国山たいけんの里。丘陵地が広がるふもとには、資料館もありますが、こんな大きな亀さんも。

所在地
郵便番号:189-0022
住所:東京都東村山市野口町3丁目48番地1
電話:042-390-2161

かみまち弓子の東村山日記

カモさん成長中

東村山の公園や川では、カモさん親子の姿があちらこちらで見られます。

一ヶ月前、ピヨピヨ赤ちゃんだったカモさんも、いまではお母さんカモさんと見間違うばかりの大きさに成長中です。

かみまち弓子の東村山日記

カブトムシ2

カブトムシも、縄張り争いをし合うものから、喧嘩っぱやく、見境なく争いを吹っかけるものまで、それぞれ特徴があるんですね!

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カブトムシ

東村山中央公園では、朝早くからカブトムシを見つける家族連れの姿が。

地中にいるカブトムシ、チカラを目一杯ためて、ブンブンと、元気印です。

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伝説のホテルの鶴岡秀子さん(つるちゃん)





7月13日(水)の朝6:30~7:30で、東村山市倫理法人会 モーニングセミナーが開かれ、今回は、ザ・レジェンド・ホテルズ&トラスト株式会社の代表取締役CEO、つるちゃんこと鶴岡 秀子さんが講師でした。テーマは「夢を実現する自分に出会う方法」。

10代のころから起業を考えていたという鶴岡さん。

ショップ店員を皮切りに、外資系コンサルタント→ベンチャー企業経営→ホテル会社設立→株式公開、と次々と夢を実現してきたお方。

その秘訣は、何があっても、全然落ち込まない“天国体質”だから、やって来られたとのことです。天国体質とは、ユニークなことば(o^∇^o)

物事や状況が同じでも、人によって、捉えかたによって悪い面ばかり見る“地獄体質”の人もいれば、いいことばかり見る“天国体質”もいるそう。

大切なのは、夢を高く掲げること。とんでもないほど大きな夢=実現不可能だと人に言われるほどの。すると、とんでもないほど大きな夢の一歩手前の夢が叶うといいます。

「人間はエネルギー体。自分の出てる周波数と同じような人が集まる」のことばに、ナットク。確かに、違う周波数帯同士でうまくいくこともあれば(特に仕事とかはそうかしら)、反発しあう、どうにも波長が合わない、ってこともありますものね。

どんな事でも本気になってやっている人は、どれだけのことを人から言われても、不満に思わず、感謝の気持ちばかりで、何を言われても、すべて自分に足りないこととして取り入れるのですって、ドキッ(≧∇≦;。

とてもユニークで、あたたかな人柄に、みなさん引き込まれていました。
かみまち弓子の東村山日記

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いかのおすし



あぶない目に合わないために、小学校で、子供たちに繰り返し教えているのが、このいかのおすし。

参観日のときも、担任の先生が、一生懸命に子供たちに、その大切さを、大きな声と身体を張って伝えてくれていました。

いかのおすし、さぁ、みなさんもご一緒に?

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東村山中央公園のうずまき水遊び場が



東村山中央公園の、うずまき水遊び場。

子供たちに大人気のスポットですが、梅雨明け前の暑い日に、なんと工事中でした。

早く直してほしいなぁと思っていたら、梅雨明け頃には、しっかり復活していて、朝早くから、子供たちがガンガン水浴びしていました。



早めの対応、行政は必要ですね。

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絆~東村山こどもまつり



東村山こどもまつりでは、大きな布に絆を表わすことばが、たくさん書かれていました。

何を信じて進めばいいのかわからないとき、何よりも大切なことは、絆なのではないかと。。。

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ヒブワクチンを行う東村山の医療機関

下記は東村山市内のヒブワクチン接種を行う医療機関です。

詳しくは、かかりつけの先生や、医療機関、そして他の地域の方も各自治体へ聞いてみましょうね。

指定医療機関名 電話番号 住所 小児用肺球菌 ヒブ
あべ小児科 395-2212 本町1-23-23  ○ ○
本町クリニック 395-7020 本町2-19-55 ○ ○
平澤医院 391-1071 本町4-5-10 ○ ○
今井クリニック 393-7880 秋津町2-23-2 ○ ○
愛の泉診療所 394-4836 秋津町3-12-3 ○ ○
あきつこどもクリニック 390-1150 秋津町4-31-16 ○ ○
栄光会第一診療所 391-2418 秋津町5-8-84 ○ ○
まつたに内科クリニック 399-2022 秋津町5-9-4秋津クリニックビル1F ○ ○
酒井医院 393-6901 青葉町2-1-36 ○ ○
久保クリニック 390-3477 恩多町1-30-1 ○ ○
緑風荘病院 392-1101 萩山町3-31-1 ○ ○
前村小児科内科医院 391-0465 萩山町4-2-27 ○ ○
門馬医院 391-0450 萩山町4-3-5 ○ ○
水谷医院 390-5522 栄町1-13-1 ○ ○
オーククリニック 395-1550 栄町2-7-15 ○ ○
伊庭小児科 391-0250 栄町2-8-17 ○ ○
渡辺小児科医院 393-3479 栄町2-18-13 ○ ○
武こどもクリニック 397-3374 栄町2-32-20-201 ○ ○
わかばこどもクリニック 390-2700 富士見町3-13-14 ○ ○
栗須医院 391-5186 美住町2-18-36 ○ ○
廻田クリニック 390-4600 廻田町1-31-54 ○ ○
ワンズタワーすこやかクリニック 399-0122 野口町1-46ワンズタワー4階 ○ ○
どんぐりキッズクリニック 399-2330 野口町1-46ワンズタワー4階 ○ ○
東村山けやきクリニック 409-0884 野口町2-4-35 ○ ○

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ヒブワクチンの接種スケジュール

ヒブワクチンの接種スケジュールについて、東村山市のHPより。
小児用肺炎球菌ワクチンの接種スケジュール
「2か月以上7か月未満」で接種を開始する方
初回免疫として、27日以上の間隔で3回(3回目は、12ヶ月齢未満までに接種)
追加免疫として、初回免疫の3回目の終了後、60日以上の間隔で1回
(標準として12ヶ月齢以上15ヶ月齢の間)

「7か月以上12か月未満」で接種を開始する方
初回免疫として、27日以上の間隔で2回
追加免疫として、初回免疫の2回目の終了後、60日以上の間隔で12ヶ月齢を過ぎてから1回

「12か月以上24か月未満」で接種を開始する方
60日以上の間隔で2回

「24か月以上5歳未満」で接種を開始する方
1回

ヒブワクチンの接種スケジュール
「2か月以上7か月未満」で接種を開始する方
初回免疫として、4週から8週の間隔で3回接種(接種医が認めた場合、3週の間隔)
追加免疫として、初回免疫の3回目の終了後、おおむね1年後に1回

「7か月以上12か月未満」で接種を開始する方
初回免疫として、4週から8週の間隔で2回接種(接種医が認めた場合、3週の間隔)
追加免疫として、初回免疫の2回目の終了後、おおむね1年後に1回

「12か月以上5歳未満」で接種を開始する方
1回

自己負担額(医療機関でお支払いただく金額)
小児用肺炎球菌ワクチンの接種1回につき950円
ヒブワクチンの接種1回につき840円
生活保護受給者の方は、生活福祉課で発行される証明書を持参していただくことで自己負担額なしで接種することが出来ます。
医療機関に持参するもの
母子健康手帳
健康保険証・乳児医療証などで、住所・氏名・生年月日・性別が確認できるもの
予診票(医療機関及び子育て支援課にて平成23年4月20日より配付を開始)
自己負担額
健康被害
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン予防接種によって引き起こされた副反応により、健康被害が生じた場合には、「予防接種事故賠償補償保険に基づく補償」および「独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)」による補償を受けることができます。

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ヒブワクチン東村山

東村山市のHPから、ヒブワクチンについて。

更新日:2011年7月1日
小児用肺炎球菌ワクチン・ヒブワクチン接種事業の開始について
小児用肺炎球菌ワクチン・ヒブワクチンの接種は、複数のワクチンとの同時接種後の死亡事例が複数報告されたことから、平成23年3月4日から一時的に見合わせていましたが、専門家の会議で評価を行なった結果、安全性上の懸念はないとされたため、平成23年4月1日からの接種が再開されました。
尚、一時見合わせに関すること、複数のワクチンを同時接種すること、基礎疾患があるお子様の保護者の方は、次の厚生労働省からの資料をご確認ください。

小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの接種再開リーフレット(厚生労働省)(PDF:123KB)
小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンの再開についてのQ&A(厚生労働省)(PDF:216KB)
東村山市は、小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチン接種の費用助成を、小児用肺炎球菌ワクチン・ヒブワクチンの接種再開をうけ、平成23年4月20日より開始します。
※小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチンは予防接種を受けるよう努めなければならない『定期予防接種』と異なり『任意予防接種』の予防接種です。

小児用肺炎球菌ワクチン及びヒブワクチン接種事業
説明書:小児用肺炎球菌ワクチンの接種をご希望の方へ(PDF:43KB)
説明書:ヒブワクチンの接種をご希望の方へ(PDF:44KB)
対象者
2か月以上5歳未満の者(東村山市に住民登録または外国人登録のあるかた)

助成期間
平成23年4月20日から平成24年3月31日

医療機関
次の予防接種医療機関で実施いたします。
事前に連絡し、予約をして受けるようにしてください。
※ 市外の医療機関については、費用助成は受けられません。

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子宮頸がん予防ワクチンについて。東村山市

東村山市のHPより。

子宮頸がん予防ワクチン接種事業のご案内
更新日:2011年7月1日

子宮頸がん予防ワクチン接種事業開始に伴う子育て支援課からのお願い
平成23年4月現在、子宮頸がん予防ワクチンの供給量が安定しない為、既に全額自己負担で接種を開始している方を優先接種の対象者とし、費用助成を開始いたします。ワクチン供給量が安定の見込みがつきしだい、初回接種からの費用助成を開始いたします。
※安定供給の見込みとしましては、7月末頃。

子宮頸がんワクチン事業の円滑実施について(厚生労働省)(PDF:118KB)
子宮頸がん予防ワクチン供給問題に関するお詫び(GSK社)(PDF:179KB)
必要な書類の配付方法等
2回目又は3回目の接種が必要な方は、次の書類を持って子育て支援課までおこしください。

(1)費用助成対象者の本人確認できる書類

健康保険証等で住所・氏名・生年月日・性別が記載されたもの。

(2)接種歴の分かる書類

母子健康手帳(予防接種のページに記載がある場合)又は、接種医療機関発行の書類で接種済であることが分かる書類(領収書等)

子ども家庭部子育て支援課
東村山市本町1丁目2番地3 いきいきプラザ3F
電話:市役所代表:042-393-5111 内線3362~3365(母子保健)、3366・3367(相談支援)

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お祭りの季節


あちらこちらで、お祭りが開催されていますね。

昨日、今日は、東村山市内でも八坂神社や久米川神社など各所で開かれました。

中高生たちが装い、家族のお許しも出て出かけられる唯一の夜?

ものすごい人でした。

晴れと卦、大切にしたいですね。

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東村山こどもまつり



今年で35回目となる東村山こどもまつりが、先日南台小学校で行われましたが、過去のおまつりを振り返るイベントが富士見公民館で開催されました。

特におばけやしきは、大人気。泣く子どもいました。

絆の幕を、後ほどUPします。

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明日は七夕



明日は七夕ですね。

次女は、幼稚園で織姫様とひこ星さまを作ってきました。

一年に一度、晴れたら逢える奇跡を、ただ待つのではなしに、、、。

奇跡は、起こるものではなく、人智を集め、起こしていきたいですね。

みんなが幸せになれますよう切に願いながら。。。

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東村山市男女共同参画会議を傍聴



2011年6月30日に第1回 男女共同参画推進審議会が、北庁舎1階第2会議室で開催され、傍聴してきました。
【式次第】
1 開会
2 市長挨拶
3 議事
(1)議事
  (2)第2次男女共同参画基本計画の策定について
  (3)(仮称)配偶者暴力対策基本計画の策定について
  (4)男女共同参画基本計画進捗状況調査について(平成22年度実績分)
4 その他
5 閉会

【配布資料】
・審議会等委員男女構成比率一覧
・東村山市組織規程
・第6次足立区男女共同参画行動計画(概要版)

参加者は、市長、市の職員4名(内、男女2名ずつ。屋代さん含む)、委員会メンバー男性6名、女性7名の13名。
傍聴者は、3名。内、大塚議員、土方議員の現職2名と上町でした。

会長 村上 浩 元中学校校長会長
副会長斉藤弘子 大東学園非常勤講師

お二人とも、学識者ということで、男女共同参画の審議会などをこれまでも引っ張って来られたお二人です。

市のお手本となる市役所から、モデルとして女性の登用比率をもっと深めるべき、というのが主なテーマです。あらゆるポストで女性の比率を30%以上にはしたいとのこと。

委員)なぜ、市役所でも女性の管理職が少ないのか
会長)女性は50代で、介護のため離職するケースが増えている。介護で仕事を辞める男性は少なく、そうしたときにはほぼ女性が離職するなど、家庭における拘束、縛りつけが行われているため。これからの日本は変わっていかなければならない。
上記について、長い時間の話し合いが取られていました。

また、DVサバイバーで支援活動をしている市民活動の代表者に、話を聞き、理解を深めたいとのことでした。
私もその市民団体の一員として傍聴していたわけですが、国力を弱めずに、この国自体のワークライフバランスなどのシステムが、もっと柔軟になっていくといいなと思います。

ドイツとかは、土日働いちゃダメだったり。
日本でも男女ともに介護を含め福祉に関わる法的な取り決めが必要なのかしら、とも思ったりしつつ。。。

“男女共参画”というおカタイ言葉の一人歩きでなしに、もっと地に足の着いた、普通の暮らしレベルでのやわらかな生き方を、私たちは進めていきたいですね

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イクメンパパのぶっちゃけ広場



パパとママの子育ての仕方が違うのは、あたりまえのことですね。

それでもママ同士は、育児の不安、悩み、不満をぶっちゃけトークすることって、日常茶飯事ですが、パパ同士って、あまり育児に関わっていると胸を張って言う人が多くないからか、あまりないみたいで。。。

パパ育児を毎日実践されている、主夫のお二人がコーディネーターを務める、育児広場が、東村山市の子ども支援センター、ころころの森で、7月9日土曜日、10:30~12:00の間で行われます。

わが家の参加は、どうかなぁ。


場所:ころころの森、くじらルーム
対象:小さなお子さまのいらっしゃるパパ。パパ育児に関心のあるママ。
保育つき。事前に要予約。
電話042-395-7280
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