今朝の読み聞かせは、『もりのおくのちいさなひ』

今朝の小学校での読み聞かせは、『もりのおくのちいさなひ』作/香山美子 絵/柿本幸造(ひさかたチャイルド)にしました。

雪深い森の奥。きつねは小さな灯りを見つけました。小さなその家の窓のカーテンに不思議な影がたくさんうつっていて…。人と動物との、あたたかなぬくもりが伝わるお話です。

寒い季節ほど、ぬくもりを感じますね。



かみまち弓子の東村山日記

東京なのに 宇都宮  弁護士なのに けんじ

衆議院議員選挙や都知事選が来月行われるなか、各候補者の顔ぶれが明らかになってくるなか、前日弁連会長で反原発、反貧困、反TPP、反マンガ規制等を訴え、もっと人にやさしい東京のまちづくりを提唱される、 宇都宮けんじさんが都知事選に出馬される。

サリン事件や、オウム、豊田商事などの事件の被害者救済にあたられていた弁護士さんとして、その存在はよく知られています。

宇都宮さんを各地で応援する「勝手連」が結成されるなか、東村山や東大和、清瀬でも作られ、駅立ちやチラシ配りの人員を募集しています。

宇都宮さん応援のコピーも秀逸です!

「東京なのに  宇都宮
  弁護士なのに けんじ
応援してます 宇都宮けんじさん」

以下は勝手連のブログより。http://kattehm.blog.fc2.com/


「宇都宮けんじさんを勝手に熱烈応援するブログです。
今都知事選挙で、前日弁連会長で派遣村名誉村長、反原発、反貧困、反TPP、反マンガ規制、反ダンス規制の 宇都宮けんじさんを応援する 東村山+清瀬+東大和の有志の集まりです。応援エリアは同じく東村山、清瀬、東大和で賛同される方は、ご連絡下さい。いっしょに応援しましょう。
\(^o^)/」



かみまち弓子の東村山日記

「福島のこどもたちとともに」東村山市民の会(通称フクピー)が支援活動

福島の子どもたち、特に赤ちゃんから園児を対象に保養プログラムを東村山のボランティアのみなさんが計画。この週末に福島から親子をお招きし、支援活動が行われました。

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こうした取り組みは今後も行われていくとのことです。

一人ひとりの力が大きなチカラとなっていくのですね。

かみまち弓子の東村山日記

「積み木くずし」の後に残るのは。。。

「積み木くずし」。1980年代、「わらべ」の高部知子が主演した脅威の高視聴率ドラマであり、俳優穂積隆信氏の家族が崩壊し、再生した実話を描いた本を元にしたもの。現在30代以上の方々なら、かなり印象的に記憶に残るものだと思う。

けれど、物語は再生で終わらず、その後長女の薬物使用による逮捕、一家離散、妻の自死、娘であり「積み木くずし」の要である長女の死去と、続く。

現在著者である穂積氏は現在81歳。この本が初出版されたときから約30年の歳月が過ぎているわけだが、誰もが思うのは、まだ当事者の子供が思春期当時に、いったいこれらを綴ることに、なぜ書かなくてはならなかったのか?なぜその後の顛末までも続編として描き、さらに元の妻、長女が亡くなり、その後のこと、出生の秘密までなぜ改めて書き、世の中に表わす必要があったのか?

タレント業をしていく上で、ある程度プライベートも切り売りせずにはいられないのであろうが、それでもなぜそれほどに内に秘めるべき家族の事柄を世にさらけ出すのか?

もっとも小さく、けれど大切な共同体である「家族」というなかでのコミュニケーション不足による様々なできごとを、世に表わして行く。

その行為が家族としてはいたたまれないのではなかったのではないか。

初版が発行され、ドラマ化された当時は「金八先生」シリーズや、「スクールウォーズ」などの学園モノが多く放映され、高度成長期のなかで、仕事に邁進する父、家庭を守り、またパートなどに精を出す母、誰もがモーレツに勉強・仕事することを求められる世の中の流れについていけず、“非行”という行為でしか、自分の存在表明ができずにいた中高生の子供たち。(特に中学生)

そんな時代背景のなかで、あの当時のショッキングな内容や映像が記憶に鮮明に焼きついている人も少ないと思う。


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表現の自由のなか、現在では個人個人がネットを通し、情報を発信させることが可能な社会になっている。そのなかで、報道・出版・ネットを問わず、発信できる手段を持つ者たちには、リテラシーがより求められているのではないでしょうか。

くれぐれも人を貶めたり、ネガティブなキャンペーンのためのツールでなく、必要とされることを必要な人に届けるため、現状を伝え、描きたい未来とそれに向かって行動していくことを、表現の根幹に据えていきたい。

30年前と現在を振り返り、当時コドモだった私たちがオトナと呼ばれる世代になり、なおさらこうした「積み木くずし」を含め、情報を世の中に出していくことについて、様々な思いが去来するのでした。

かみまち弓子の東村山日記


おとなになったら

次女の園の秋まつり。

子どもたちの手作りの力作が並ぶなか、「おとなになったら」の絵と思いをみんなが表していました。

おはなやさん、けーきやさん、ぴあののせんせい、そしてようちえんのせんせいが、子どもたちの夢として多くあり、まっすぐな思いが綴られ。

どんな大人になりたいか、夢と未来を描き、そのためどう行動していくか、私たちも大人になってからも、日々問われ続けていくことですね。



かみまち弓子の東村山日記

東村山、来年度の保育園の定員が増員!

東村山市の保育園で、来年度から定員が増員されます一部見込み)。さくら保育園が71名から100名に、新たにこども園となるむさしの保育園は0歳をのぞき100名に。

毎日のことなので、立地や諸々を考え、保育所選びの参考にしてくださいね。以下は東村山市のホームページhttp://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/kosodate/hoikuen/ninkahoikuen/nyuuen-oshirase.htmlより
(カラーは当方によるもの)。


私立青葉さくら保育園について

私立青葉さくら保育園は、平成25年4月1日から定員を71名から100名に増員いたします。
 また、水道局の立坑工事に伴い、保育園の隣に『防音ハウス』という建物が建設されております。防音ハウスによって一部に日陰等の影響が出る可能性がありますので、入園を希望される方は、あらかじめこの事をご承諾のうえ、お申し込みください。


東村山むさしの保育園(東村山むさしの認定こども園)について

東村山むさしの保育園(東村山むさしの認定こども園)は、平成25年4月1日から開園いたします。
資料配布、および入園の受付は、すべて東村山むさしの保育園にて行われます。詳細をご希望の方は、直接、東村山むさしの保育園までご確認ください。



東大典保育園について

 私立東大典保育園は、平成25年度内に多摩湖町内の新設園舎へ移転することを目標に、現在移転工事等を進めているところですが、現時点では4月移転をお約束できる状況にありません。
 そのため、平成25年度東大典保育園の入園申込みは、現園舎での保育の実施を前提に受付を行います。その後、移転準備が完了し、新園舎での保育の実施が可能となりましたら、移転するとともに、改めて追加募集をしていく予定です。(新園舎に移転することにより、定員が増となります)
 入園を希望される方は、あらかじめこの事をご承諾のうえ、お申し込みください。



子ども家庭部子ども育成課
東村山市本町1丁目2番地3 いきいきプラザ1階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3191~3198)  ファックス:042-395-2131

かみまち弓子の東村山日記

東村山、保育園入園者現在受付中!

現在東村山市で、保育園に入園希望者を受け付けてますので、必要な書類を揃えて提出をしましょう。

書類そろえるの、かなり大変かと思いますので、どうぞ時間にゆとりをもって、各園の見学もして、口コミも参照にしましょうね。

以下は東村山市のホームページから。http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/kosodate/hoikuen/ninkahoikuen/nyuuen-oshirase.html

 

公立・私立の認可保育園に入園を希望されるかたは、「保育園入園のしおり」等を参照の上、入園申込書に所定の書類を添えて申込みをしてください。すでに24年度の申込みをしているかたでも、11月1日現在入園されていない場合は、新たに申込みが必要です。
 また、現在、保育園に入園されている方で新年度からの転園を希望されるかた、転園の申込みをすでに行っているが11月1日現在で転園ができていないかたも、この期間中に転園申請の手続きが必要となります。

入園要件
 児童の保護者が、仕事、病気等のために家庭での保育ができない場合。ただし、その家庭の保護者以外のかたが、保育することができる場合を除く。

受付期間・時間
 11月1日(木曜)から12月17日(月曜)午前8時30分から午後5時00分(閉庁日を除く)
 ただし、12月11日(火曜)から17日(月曜)は午後7時30分まで受付をしております。

受付場所
 子ども育成課(いきいきプラザ1階)
 ただし11月2日(金曜)は、いきいきプラザ1階ロビーにて受付を行います。

提出書類
 (1)保育所入所申込書・転園申込書
 (2)勤務等の証明書
 (3)病気のかたは診断書
 (4)24年分の所得税を証明する書類
   (源泉徴収票のかたは25年1月末までに提出)
   (確定申告のかたは申告後直ちに提出してください)
 (5)24年度住民税課税又は非課税証明書(両親共)
 (注記)その他家庭状況によって提出する書類があります。

申込書の配布
  10月15日(月曜)より、いきいきプラザ1階子ども育成課および市内の各認可保育園

入園・転園選考
 入園選考会議において、選考基準による指数の高い順に入園・転園者を決めます。
 言葉に遅れがあったり、心身に何らかの障害があるお子さんは、申込みの際に必ず申し出てください。
 認可保育園以外をご利用希望のかたは、各施設に直接申込みをしてください。

子ども家庭部子ども育成課
東村山市本町1丁目2番地3 いきいきプラザ1階
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3191~3198)  ファックス:042-395-2131

かみまち弓子の東村山日記

東村山秋水園が「リサイクルセンター」として変わる

東村山市のホームページhttp://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/kurashi/gomi/recicle-seibi/index.htmlで、秋津町にある秋水園が今年3月の議会定例会で予算が可決され、で新たに「リサイクルセンター」として変わると書かれている。

この6月には、建設反対・見直しを考える住民投票条例を求める直接請求の署名活動が行われ、6136名(有効署名数5775)の数が集まった。

もっと安く、スリムに、コンパクトに!そうした市民の声は、11億円という莫大な税金を使った建設をストップはできずとも、私たちはそうした行政の動きに、これからも注視し続けていく必要がある。

先日11月5日(月)の11月臨時議会では、リサイクルセンター建設および管理棟の補正予算が、自民/公明/みんなの党の賛成多数で可決された。

入札に参加した業者、落札業者のあり方は果たして正しかったのか、その審議が問われたところでもあるが、決して建設が決まったからといって、私たちは手放しでこれをただ傍観するのではなく、たえず見続けていく必要がある。


以下は東村山市のホームページ(上記アドレス)から。
「秋水園は昭和37年に設置されて以来、東村山市内の可燃ごみの焼却、し尿処理、びん・缶・ペットボトルのリサイクル処理などを担ってきました。
  しかし、焼却とし尿以外の処理は、施設が老朽化したり屋外での作業のため、騒音、臭気などの問題があり、周辺住民の方々から苦情が寄せられています。
  市では、周辺住民の皆様や市議会とともに対策について検討を進めてきましたが、平成24年3月定例会で、リサイクルセンターを新たに建設し、屋内でリサイクル処理などを行うための予算案を提出して可決されました。長年の課題を解決し、将来にわたって安定的、継続的にごみ処理を進めていくため、今年度から秋水園リサイクルセンター整備を進めてまいります。 
 
 この事業により、秋水園は周辺環境に配慮した最新の一般廃棄物中間処理施設に変わります。」

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学校公開と学童オリエンテーリング





小学校の学校公開および作品展、東村山市内学童のオリエンテーリングイベント、保育園や幼稚園のおまつりにと、秋は運動会が終わっても子どもたちの行事が多いですが、どうしても風邪やインフルエンザなどが流行りやすいので、気をつけ合いたいものです。



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いきがいづくりのビーズ講習







ビーズ講習を立川、および多摩センタで担当させて頂いております。

生徒さんがスキルアップされたり、講習を楽しく励みにしてくださってることに、心からの感謝です。

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多摩センターのXmasイルミネーション

ビーズ講習を受け持たせて頂いているユザワヤ芸術学院のある多摩センターでは、イルミネーションが煌めいています。


^_^
クリスマスソングも街に溢れていますね☆

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朝の一斉読み聞かせに『星と月の生まれた夜』

先日入った、小学校の朝の一斉読み聞かせには、「星と月の生まれた夜」(D・グティエレス/文 M・F・オリベル/絵 山本厚子/訳 河出書房新社 ) をセレクトしました。

あるところに夜のきらいな男がいました。夜はすべてのものを黒くおおってしまうからです。ある時、高い山に登り暗やみの空に指をつきさすと――。ベネズエラに伝わるお話と、その絵のきれいさ、展開に、子どもたちもじっくり耳を傾けてくれました。

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あの子やこの子のいいところ講演会

11月3日(祝)に、東村山市民センターで、東村山 困っている子ども達を応援する親の会「らっこの会」(http://d.hatena.ne.jp/goodschooldays/)主催の「あの子やこの子のいいところ「発達障害の理解と対応」」の講演会が開催されました。

講師は日本小児保健協会理事・埼玉県小児保健協会会長・国立成育医療研究センター理事の平岩 幹男先生。


参加者は100名近くいらっしゃり、先生のお話しに熱心に耳を傾けていました。

大事なのは「高い目線から話しかけず、その子の目線にすることが大事になってくる」こと。

①支援を押し付けない、まず理解
②一度に何とかしようとしない
③ほめる
④見ればわかるだろうではない
⑤失敗させない
⑥できないことは工夫してできるようにする

また先日東村山・小平倫理法人会でもご講話してくださった土崎さんの「差別や区別はどんなにがんばってもなくなることはないと思ってます。でも偏見はなくせるのではないか、なくせなくても減らせるのではないかと思います」の言葉に、少しずつでも、理解を深め、広がっていく世の中になるように。

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今年も東村山ピンクリボンキャンペーンに参加

昨年、一昨年に続き、東村山市産業まつりと同時開催されていた、いきいきプラザでの健康フェアで今年も、乳がん早期発見、予防のピンクリボンキャンペーンに参加しました。

乳がんは、早期発見で95%もの助かる率がデータとしてあるものの、その発見も、数年に一度の検診では、不十分です。



毎年お伝えしてますが、東村山市では、二年に一度、対象者にクーポンやお知らせが来ますので、ぜひ行きましょう。

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食育の手づくりうどんの会



保育園の父母の会でOBに教わり、うどんの粉から作った手づくりうどんの会。

先日公民館で17組が教わりました。

4歳の末っ子も包丁でうどんを切ったので、太さにばらつきがあるものの、粉をみんなで踏み踏みし、それを頂き、食育となった一日でした。

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栗の炊き込みごはんとエリンギの酢の物

以前とっても美味しい栗の炊き込みごはんと、エリンギの酢の物をご相伴に預かった時、そのあまりの美味しさに感激し、作り方を聞きました。

栗の炊き込みごはんは、昆布で炊き込むというので、たけのこや人参も入れて炊き込んでみました。


そしてエリンギは、さっと茹で、もずくと和えるそう。そこにナメコも入れてみたりして。

家族はオイシイと言ってくれたけど、やっぱり何か違うナァ。

もう一回食したら、あの味、再現できるかしら。でも、作ってもらうことが、主婦からしてみれば、この上ない何よりもの隠し味のペーソスだわね。

かみまち弓子の東村山日記

お弁当作り

秋は子ども関係やボランティアが多く何だか落ち着きませんが、今日は末っ子の保育園の遠足。

昨夜炊いておいた炊き込みご飯を朝食にし、朝は白いご飯を使ってお弁当作りで大忙しでしたが、(顔をもう少し表情を可愛らしくしたかったのですが(^^;;)仕事に家庭に学びにお稽古事に、それぞれがそれぞれの時と場所で、確かな一日としたいですね。

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一つのことをやり続け極めると、自ずと他に通じる~東村山小平倫理


11月7日(水) 朝6:30~八坂神社で東村山・小平倫理法人会 第501回 経営者モーニングセミナーが開催されました。

講師は小金井市倫理法人会 会長 ㈱ジュノン 代表取締役 平野 尚 さん。
テーマ 「真理は平凡の中にある」です。

吉祥寺や小金井で美容室を7店舗経営、社員数100名ほど経営。

仕事柄、カットなどの技術がもっとも大事かと若い頃は思っていたものの、商売はお客さんが何を欲しいのか的確につかむのが必要。

新入社員が入社しても、お客様を迎える態勢は一年やそこらで教え、身に付くものではない。会社経営も同様。5年で一つの区切り、10年で一人前、20年で恐るべし存在、30年で歴史になる。

倫理も仕事も教育も、気持ちよい挨拶ができるよう、ずっと続けられる環境が必要になる。

あの会社に就職したいと思える会社を作りたい。志がしっかりした仲間と一緒にやり続けていきたい。一事が万事。一つのことをやり続け極めると、自ずと他に通じる。


かみまち弓子の東村山日記


魂を揺さぶるリズム&ブルースの女王マイラ・ケイ~東村山倫理

10月31日(水) 6:30~八坂神社で第500回東村山・小平倫理法人会モーニングセミナーが開かれました。

今回の講師は 歌手 魂をゆさぶるリズム&ブルースの女王 マイラ・ケイ さん。
テーマは「Please &Thanks ~魂の叫び・響き合う心」です。

リズム&ブルースの女王、マイラ・ケイさん

沖縄生まれのアメリカ育ち。学のある父に教育を、小学校しか出ていない母には「心の教育」を受けたそう。

長年アメリカにいたが、日本に上智大学の交換留学生で来たころは、真心のある日本、ハートフルな人が多かった。いまの日本にはそうした“ぬくもり感”が欠けているように思えたとのことでした。

人生は自分の書いたシナリオ。どうにでも書き換えられる。

深夜のコンビニエンスストアでアルバイトをし、50万円を貯め、海の救済ボランティア支援「青い羽根募金」のチャリティーCD「未来に残そう青い海/You Are The One」をリリースした。働く女性、シングルマザーへの応援歌でもあります。

未来を作る子供たちを、そして女性を応援したいと熱く語るマイラさん。世界を超えて、ピースフルな社会作りをしていこう!と語り、歌うその姿に、心が揺さぶられました。

かみまち弓子の東村山日記