大晦日

いよいよ今年、2014年もあと数時間です。

本年もブログをご覧いただいておりますみなさまにはあたかかな応援のコメントを頂戴致しまして、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))

来年2015年が皆様にとってますます素晴らしい一年となりますよう、心から祈念しております。

大晦日の今日は、子どもの友達がお泊りに来ているので、7人家族(≧∇≦)分の、フルーツパンを焼いたりサンドイッチやおにぎり、うどんと、大量にごはんを作りました。

そして東村山市内を地元の竹田光明元衆議院議員、奥谷浩一東村山市議会議員と一緒に民主党広報宣伝カーで年末のご挨拶をさせて頂きました。

政治が最も必要な者が、政治から最も遠い存在であってはならない。

長妻昭政治塾塾長の最も政治を必要とする人は、政治から最も遠くにいる!という言葉。

こうした思いをひとつひとつ、行動にかえて来年も実践して参りたいと思います。

今よりも、より明るい未来を創造していくためにも。ビーズも保護者会も運輸も出版も然り。






かみまち弓子の東村山日記

年末

仕事納めとなる企業の多い12月26日金曜日、運輸事務仕事に入る前、久米川駅北口で朝の駅頭ご挨拶活動をさせて頂きました。

みなさま、仕事に子育てに学びに地域活動に、今年もお疲れさまでございます。

運輸業界は年中無休で動いてます。



かみまち弓子の東村山日記

メリークリスマス

メリークリスマス✩⃛꒰⁎⁍̴◡⁍̴⁎ ॢ꒱☆

ケーキ、どちらかは長女が小学校で紙粘土で作ったものです☆

イルミは近くの教会です。

日々の暮らしが、たおやかに、健やかに、送れるようにしていきたいですね
(((o(*゚▽゚*)o)))

今朝もですが、久米川南口で駅頭ご挨拶、活動をさせて頂くとき、熱くまちづくりに対する思いを語ってくださる男性がいらっしゃいます。

その思い、声を、大切に受け止め、行動に移していきたいと思います。

そして保育園やスーパーで小学校のママたちと話すなかで、日々の暮らしの問題点が浮き彫りになってきます。

ふだんの暮らしこそ、何よりも大切にしたいことです。







かみまち弓子の東村山日記



手作り

天皇誕生日の今日、クリスマスを前に、子どもたちがサンタさんにあげるクッキーを作りました。

世界中を飛び回って忙しいサンタさんにちょっとでも甘いスイーツをとの思いと、ほしいものをプレゼントしてほしい願掛けで✩⃛( ͒ ु•·̫• ू ͒)

そして小学校で次女は明日スイーとポテトをみんなで作るので、エプロンをちょこっとリメイクしました。

手作りのほっこり感とあたたかさを感じてもらいながら。。。








冬至の日

冬至の日の今日、みなさんゆず湯に入ったり、かぼちゃを食べましたでしょうか。

今朝の東村山東口で朝の駅頭活動と、繁忙期真っ只中の運輸事務仕事で冷えた身体を、ゆず湯であっためましたが、でも、あたたかい笑顔を送ってくださったり、手を振ってくださる方々、ちょっと遠くから応援してくださる方々のおかげで、心はあたたかです。

一年で最も日が短い今日から、また光がのびていきますので、風邪と寒さに負けずに冬を乗り切りましょう。

『私たちがこの暗さに耐えて生きる為には、
あたりを照らす灯火を探さなければならない。
それを「希望」と呼ぶか、「人生の目的」と呼ぶか、または「信念」と呼ぶか、
それは各人の自由である。
・・"雨にも負け、風にも負け"、それでもなおかつ生き続ける為の
心の中の何かである・・』(五木寛之氏)

以前書いたこのことばを大切にあたため、希望を持ち、社会に丸ごと向かい合っていきたいと思います。

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かみまち弓子の東村山日記


できないをできるに変える方法

今朝の東村山小平倫理法人会モーニングセミナーは、自分と周囲を幸せにする力・研究所 人材育成コンサルタントで小金井の辻 騎志幹事でした。

グイグイと引き込まれ、できないをできるに変える方法をたっぷりとご教授くださいました。

みんな笑顔になってしまうほどに♪

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かみまち弓子の東村山日記

総選挙と授業参観、保育園発表会

衆院選投票、開票が終わりました。

この間にも、仕事とともに三女の保育園最後の発表会や東村山学保連&保護連運営委員会に保育園役員会、長女と次女の小学校授業参観から保護者会、消防少年団の活動など、様々にありましたが、家族や仕事仲間、ママ友、パパ友のおかげで、一つ一つを大切に積み重ねていくことができました。

年末に向けて世の中は慌ただしくなってきますが、大事にしたいこと、明け渡してはいけないこと、わたしたち大人や、これからの未来を創る子どもたちのために、必要なことは、みんなで考えて、声に出すことをためらわずに行動していきたいですね。

そして、大切なことは、今日からがまた新たな始まりだということ。

今回の選挙結果、目指す方向への志を同じくする方々の口惜しく残念な結果もあれば、嬉しい結果もありました。

候補者や応援陣営、支援くださった方々それぞれに様々な思いが去来するなか…みなさまから頂いた思いと気持ちに感謝しながら、また力強く一歩を踏み出していきたいと思います。


かみまち弓子の東村山日記

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明日は衆院選

明日は衆院選投票日です。
今日が候補者は活動できる最後の日。

みなさん、どの候補者に貴重な1票を投じるか、もうお決まりでしょうか。

竹田光明さんの応援演説を奥谷市議と共にさせて頂く直前、子どもの習い事で一緒のママ友や運輸の仕事で一緒だった仕事仲間が通り、「なにやってるの~?」と聞かれました。

「明日は衆院選だよ~」と伝えると、「マジ~❓」と答えが返ってきました。

みなさんの貴重な一票、そして、みなさん1人1人の行動が政治を変え、国を創造していきます。

人を使い捨て感覚で切り捨てるいまの方法が変わらないのではなく、私たち有権者が、福祉、子育てに手厚い国に変えて行きましょう。

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政治に無関心でいられでも無関係ではいられない

私たちが意識しておきたいこと。
視点はそれぞれ異なるかもしれませんが…。

けれど、
「政治に無関心でいることはできるが、政治に無関係でいることはできない」からこそ。

《ソ連を始めとする多くの社会主義国は崩壊し、世界は大きく変化したが、日本の変化も著しかった。公然と戦前の日本を肯定する言説もあらわれたし、「愛国心」の合唱も始まった。「国益」だの「愛国」だのという言葉を恥ずかしげもなくロにするのは、「民族責任」の自覚のはるか手前にある無神経な態度で、国民国家の形成される一九世紀ならともかく、とても二一世紀を生きようとする人間のやることではない。私たちは、そういうものが乗り越えられ、解体されていく過程にすでに入りこんでいるのに、今の日本は、一〇〇年前にプルーストがシャルリュス男爵という同性愛者の肖像を通してあれほど痛烈にこきおろした愚か者たちで充満しているように見える。私はプルーストの翻訳を進める過程で、ますます深まる現代日本の頽廃を日々思い知らされながら、彼の作品の持つ現代的な意義を改めて確認した。
 このみっともない現在の日本の姿は、第二次大戦後の無反省史観のもたらしたものだ。それに関連してしばしば指摘されるのは、日本とドイツの違いである。ドイツでは、大戦終了四〇周年を祝う一九八五年の式典で、当時の西ドイツのワイツゼッカー大統領が、戦争と暴力支配の被害を受けた人たちの例を次々と具体的に挙げ、過去を反省する感動的な演説を行った。また二〇〇五年一月に当時のドイツの首相シュレーダーは、ナチの絶滅収容所解放六〇周年を記念する演説で、戦争やユダヤ人大量虐殺を知らない世代の者もこれから目をそらすべきでない、それはこの記憶が「ドイツ国民のアイデンティティの一部をなしくいるからだ」と述べた。私はドイツの事情に詳しいわけでもなく、またこうした言葉の背後にいろいろな問題のあることを承知のうえで言うのだが、少なくとも日本の為政者のロからは、大戦後ただの一度として、これらに比べられる重みのある言葉が出てきたことはなかった。強いて挙げれば「村山談話」があるくらいだが、それだってごくお座なりの形式的なものにすぎない。そのことが日本の現状を作った最大の要因だろう。
 おそらく私のような考え方を「自虐史観」と罵る人もいるだろうが、そのような人々の目指す「美しい国」とは、なんと無責任でなんと醜いことだろう。日本はこれからますます薄っぺらな社会になり、「愛国心」はますます大手を振ってはびこるだろう。それを見ていると私には、日本社会全体がちっぽけな殻に閉じこもって、自分の姿しか目に入らず、他者への配慮も、また他者の目に映る自分の姿への反省もまったく欠いたエゴイストになったような気がする。この日本を通して私が思い浮かべるのは、自我の殻を容易に破れなかった若いころの自分の姿だ。自分の存在だけが確かで、すべての行動が自己愛を出発点としていた当時の私の「嫌悪すべき自我」のように、他国や他民族に鈍感で、ただ「愛国心」だけが一人歩きする今の日本は、まさに「嫌悪すべき国家」以外の何ものでもない。私の場合は、そのような袋小路から解放されるために、サルトルの『自我の超越』にある次の言葉が強力な啓示でもあれば励ましでもあったことは、「プロローグ」にも書いた。

「実際、私の《我れ》は、意識にとって、他の人々の《我れ》よりもいっそう確実だということはない。ただ、いっそう親密なだけである」

むろん一個人の意識と集団や社会の意識は、同一に論じることはできないが、所詮、社会も政治共同体も人間の作り出すものである以上、それがまったく断絶したものであるはずはない。だから自我の場合と同じように、私が否応なしに組み込まれている日本という国は、たしかに私にとって親密なものであり、気になるものだが、けっして絶対的なものではないし、他の国以上に確実なものでもない。私は「自己愛」を疑いもしなかった一八、九歳ごろの醜悪な自分のように、「愛国心」に何の疑念も抱かない日本人には激しい嫌悪感を覚える。日本がそのような国である限り、私は逆に、たとえ自分一人取り残されようとも、シャルリュスのようにこの国の醜さを意識する者として踏みとどまるだろうし、その意識だけは譲らずに一生を終えるだろう。本書は`そのささやかな意思表示にほかならない。》

鈴木道彦『越境の時 一九六〇年代と在日』集英社, 2007年, 240-243頁.

衆院選

今朝は東村山駅東口にて、衆議院議員候補竹田光明さんの応援演説を、奥谷浩一東村山市議会議員と共にさせていただきました。

竹田さんは、地元久米川で酒屋と不動産業を営み、お子さんが900グラムと超未熟児で生まれたことで、たくさんの方々から助けていただきながら子育てをしてきて、無事お子さんも大きく成長されました。

ただそのなかで、救える命と救えない命があるのか、命に格差があってはならない。救える命は必ず救いたいという思いを持ち、社会福祉法人の理事としても、国の医療や福祉の政策が普通の国民の感覚とずれていると感じるようになりました。

そこから政治を志すようになり、2009年の総選挙で衆議院議員に初当選し、在職中は厚生労働委員会を中心に活動してきて、「命に格差なし」を実現するため、がんばっています。

寒いなか聴いてくださった方々、がんばって!と声をかけてくださった方々、バスや車のなかから手を振ってくださるみなさんの声援がはげみなります!





かみまち弓子の東村山日記

衆議院選公示日



衆議院選挙公示日。

東村山市内160カ所の公営掲示板に、無事にポスターを貼り終えました。

かみまち弓子の東村山日記

保育園まつりと衆議院選挙公開討論会

12月に入りましたね。

昨日はお天気にも恵まれ、保育園のおまつり、みんなに喜んでもらえ、実行委員や係りさんも、やりきった感がありました。

がんばったみんな、協力して頂いたみなさんに、心から感謝します☆

朝から夕方までまつりにかかりっきりだった間に、東村山市消防50周年式典に、消防少年団で長女が参加し、また東村山1地区の青少対子どもまつりに、三人娘たちの所属するヒップホップダンスサークルが出演させて頂きました。

今日から繁忙期に突入する運輸事務仕事の後、明日からの公示を前に、
「東京20区衆議院議員選挙公開討論会」が東村山サンパルネで開かれます。

忙しいなかでも、それぞれの考えを大切に、きちんと誰に託すのか、選んでいきたいですね。









11/30のツイートまとめ

preciousyuumin

やったァ〜꒰⚈้̤͡ꇴ⚈้̤͡ ॢ꒱✧❤️RT @70shelter: @preciousyuumin たまにみんなの応援行きますよー😍
11-30 19:09

まあやがいてくれると、うれしいよ♪♡ RT @70shelter: @preciousyuuminうん😂でも楽しかったよ💕
11-30 18:48

そうなん?꒰٩๑˃̶ ᴗ❛ั๑۶꒱ ǂャッホ~イ♬ RT @70shelter: @preciousyuumin え?笑ありがとう😂ふざけて踊ってたのに笑笑
11-30 18:47

@70shelter まあや、今日カッコよかったよ〜꒰⚈้̤͡ꇴ⚈้̤͡ ॢ꒱✧❤️
11-30 18:13