02/11のツイートまとめ

preciousyuumin

RT @YahooNewsTopics: 【医療的ケア児 在宅支援の課題】医療的ケア児が増えるなか、自宅で暮らすためには、訪問看護や通所サービスなどの支援が欠かせないが、子どもの医療ケアを行う事業者はまだ少ない。医療的ケア児の家族の胸の内とは。 https://t.co/XuE
02-11 09:52

RT @konotarogomame: 高校生平和大使(ユース非核特使)15名の表敬を受けました。若い世代が被爆者の思いを受け継ぎ発信していくことはとても重要であり、これからも関心を持ち続けてほしいと思います。 https://t.co/gpo0BT4BNU
02-11 09:48

RT @yu_ri097: #高校生平和大使 現在、第21代高校生平和大使を募集しています!核兵器廃絶と世界平和の実現を目指して活動を行います。高校生なら誰でも応募することができます。ご応募お待ちしております!選考会、活動内容等質問がありましたら、何でも聞いて下さい…
02-11 09:47

RT @iwakamiyasumi: 綾瀬はるかさんが、五輪開催のこのタイミングで世界平和を望むと発言して、「周囲があ然」とか、平気でタイトルつけられるメディアにあ然。どこが壮大なんだ。当たり前の願いだろうが。RT @mainichi: 綾瀬はるか、夢は「世界平和」 壮大過ぎる…
02-11 09:46

RT @C4Dbeginner: 「五輪開催中ですし、実現させたい夢は世界平和です。みなさんが、いつも笑顔で健やかに過ごせる、そんな世の中がいいです」って全然真っ当でまっすぐな答えじゃない?唖然とか天然ボケみたいに書く必要なくない?綾瀬はるか、夢は「世界平和」 壮大過ぎる願…
02-11 09:45

RT @mayor_watanabe: 毎日新聞のネットニュースに、当市の来年度予算案が掲載されました。2018年度予算案:東村山市 /東京 - 毎日新聞 https://t.co/XjbptJ0Dsm
02-11 07:11

NPO法人けやきによるふらここ映画祭 「風は生きよという」





🍃東村山市民プラザ サンパルネ コンベンションホールにて、NPO法人けやきによるふらここ映画祭 「風は生きよという」を観ています。

生後1年半で脊髄性筋萎縮症と確定診断を受ける。小学校から大学まで地域の学校に進学し2002年より人工呼吸器を使いはじめ自立生活センター東大和で障がい者の地域生活に関わる権利擁護・相談支援活動等をされている女性を中心とした映画です。

宍戸大裕監督からバリアフリー字幕・音声ガイド付上映についての説明もありました。

手話言語条例学習会」手話言語法・手話言語条例の意義と必要性









🌸東村山市役所北庁舎にて、「手話言語条例学習会」手話言語法・手話言語条例の意義と必要性について学んでいます。

🌷東村山市議会の議会報告会では、それぞれの議員が自己紹介に手話を取り入れています☺️🌸

手話言語条例がなぜ必要か、制定された地域の状況、昔は手話はダメだった、手話を学んだ結果聴覚障がい者と交流が取れるようになったなど6団体と市議会議員約50名ほどで学んでいます。

#手話言語条例学習会

✨迫祭だヨ!全員集合😃✨ ダンスパフォーマンス集団迫~HAKU~10周年記念公演







✨迫祭だヨ!全員集合😃✨

ダンスパフォーマンス集団迫~HAKU~10周年記念公演が、アツク熱く東村山スポーツセンターで開催されています😃🎵✨

#祝迫HAKU10周年
#たのしむらやま

02/09のツイートまとめ

preciousyuumin

「おかあさんだから」育児は母親だけ?歌詞に批判の声も (朝日新聞デジタル) - LINEアカウントメディア https://t.co/Ag60MpVov9 #linenews @news_line_meさんから
02-09 18:57

RT @happy_yappy: 有働さん/status/961738497127141376">02-09 08:08

府中の森にて、第56回東京都市議会議員研修会に参加





🌲府中の森にて、第56回東京都市議会議員研修会がありました。

テーマは「これからの観光振興と商店街の活性化」~各地の成功・失敗事例から多摩地域が学ぶこと~

講師は、株式会社日本総合研究所 主席研究員の藻谷(もたに)浩介さんです。



平成大合併前の約3200市町村のすべて、海外90カ国を私費で訪問し、地域特性を多面的に把握し地域振興や人口問題に関して精力的に数多くの研究、執筆、講演を行ってらっしゃるがゆえ、テンポよくユニークな語り口に2時間があっという間でした。

02/07のツイートまとめ

preciousyuumin

RT @Reuters_co_jp: キツツキの「つつき行動」、脳に損傷与えている可能性=研究 https://t.co/4fgHLNaxPB https://t.co/MkGGXjEmMo
02-07 00:47

RT @YahooNewsTopics: 【北陸大雪 物流やバス運行滞る】北陸地方の雪の影響で、スーパーの「アピタ」などを展開するユニー北陸事務所によると、10店舗への配送を中止している状況だという。タクシーやバスの運行を中止した会社も。 https://t.co/J9RaqX
02-07 00:47

RT @hm_city_gikai: 平成29年12月定例会の会議録をホームページに掲載しました。https://t.co/sQywBa7DCC
02-07 00:45

02/06のツイートまとめ

preciousyuumin

🌷12月議会の会議録ができたので、一般質問&答弁をブログ「かみまち弓子の東村山日記」にUPしました。ご覧いただけましたら嬉しいです☺️🌸https://t.co/6Z2p4tsYgT https://t.co/b4VmTxGdmr
02-06 22:40

お皿作りや様々な取り組みをしてくださる学童クラブの指導員さん方に感謝です🙏さてさて、議会報告会も終わり、一般質問の通告書提出も来週に迫り、声を伝えていきたいと思います☺️✊ https://t.co/guVq6HsLcS
02-06 22:31

今朝は防犯パトロールからスタートです☺️🌷インフルはまだまだ猛威をふるい、学級閉鎖になるところも市内でありますので、湿度、消毒、うがい、マスクで乗り切っていきましょう✊学童で末っ子が作ったお皿は、わが家の愛犬🐶ふうと、インコ🐤のプルが描かれ難しかったそうです😊 https://t.co/qc3YM7OBNb
02-06 22:31

12月議会一般質問&答弁

かみまち


12月議会一般質問&答弁が東村山市HPにアップされました。

<以下、東村山市HPより抜粋>

○議長(伊藤真一議員) 次に、3番、かみまち弓子議員。

○3番(かみまち弓子議員) 今回は、大きく分けて3つの質問をさせていただきます。1番、ICシステムを使って防犯パトロール犯罪対策を強化、2番、中学校における防犯対策と不審者情報について、3番、道徳地区公開講座と命の教育の取り組みです。

 では、1番から通告書に従って質問していきます。1番、ICシステムを使って防犯パトロール犯罪対策を強化です。

 府中市で11月1日から、児童の位置情報を保護者にメールで伝え見守る、小学生を対象としたITで見守る実証実験「tepcotta」を始めました。そうしたことで、東村山市議会民進党会派で11月14日に視察にお伺いしてまいりました。このシステムは渋谷区でもことしの7月から始まりまして、子供や高齢者の安全を見守ることができるシステムとなっています。

 府中市では、市立の小学校3校の児童を対象に4カ月間運用して、来年3月以降の本格導入を目指しているとのことでした。
 見守られる子供や御高齢の方、いつも持ち歩くものに見守り端末をつけて歩くだけで、専用のメモリ端末から電波が出ているものです。そして、市民の方々御自身がその電波をキャッチして見守りネットワークを築きます。市民の方々御自身が基地局となる点、非常に興味深く、地域のみんなで見守る力をということを感じたことで、視察をもとに以下伺っていきます。

 ①です。この実証実験は来年の2月末まで、市立小学校3校の1年生から3年生、約900人が参加して、4年生から6年生の希望者も参加ができるものとなっています。実験中の児童や保護者の費用負担はないというこのシステムを当市でもぜひ導入したいと思っていて、そのためにも、まずは小学校の保護者にアンケートをとってほしいと考えます。いかがでしょうか、見解を伺います。

○教育部長(野崎満君) 現在、市では、通学路の見守りとして、通学確認員の配置や、市関係所管、警察と連携した通学路の合同点検を実施し子供たちの安全確保に努め、また、通学路防犯カメラ設置事業を実施計画事業に位置づけ、防犯面での向上に努めているのは御案内のとおりでございます。現時点では、こうした取り組みを継続することで、児童の通学時の安全確保をしていきたいと考えてございます。

 したがいまして、ICシステムを使った防犯パトロールにつきまして、現在のところ導入の予定や教育委員会でアンケートを実施する予定はございませんが、御質問の「tepcotta」につきましては、先進的な取り組みとして府中市や渋谷区で実証実験を行っておりますことから、その結果等、注視してまいりたいと考えております。

○3番(かみまち弓子議員) まず防犯カメラをつけていただいて、私もつけるところを一緒に歩かせていただいて、設置をしていただいたことで、本当に市内、保護者や地域からも、よかったという声も聞こえてきています。安全点は、まずは必要最小限のところを確保していただいていることに感謝しながらも、府中でもやはり防犯カメラはつけているんですね、もちろん。それのプラスアルファとして、今回こちらのほうを実証実験として始めました。

 今の御答弁のほうでも、結果もまた見ていきたいということだったと思うんですけれども、教育委員会としてはまず、アンケートをとることは考えていないが結果を見ていく。その上で、やはりまずは保護者たちの意向というのが、どう思っているのか。教育委員会としては、現時点では見守りながら、とることを思っていないがということでしたけれども、本当に保護者がどう思っているかという意向調査が私は必要だと思っています。再度お伺いします。

○教育部長(野崎満君) 今回御質問をいただきまして、府中市にも状況を確認させていただきました。その中ではやはり、例えばアプリを地域の方が多くダウンロードして基地局になると、かなり子供たちが行き来するたびに情報が行ったりして通信料もかさんだり、あるいは、今は実証実験中ですので無料ですけれども、本格稼働になった場合には保護者への負担もあるという状況を伺っておりますので、まずはアンケートというよりも、そうした実証実験あるいは本格稼働になった状況を確認させていただいて、有効性等を見させていただきたいと考えております。

○3番(かみまち弓子議員) わかりました、結果のほうを見ていただいて、検討していただきながら。

 通信料がかさむという点ですと、まず保護者の人たち、割合と、お得パックといいますか、ある程度使うことも多いので、さまざまなシステム。通信料が丸ごとパックで、ある程度のところで抑えられている形をとっている方も多いので、そういったこともこれからの検討課題、また検討の中に、覚えておいていただいて、考慮していただければと思います。

 ②です。27年6月議会におきまして、ICタグの導入について、「こういうシステムがあることを保護者に知らせていくことも必要かなとは考えておりますので、その辺も検討させていただきたいと思っております」と、当時の教育部長から答弁いただきました。その進捗状況と内容と課題を伺います。

○教育部長(野崎満君) 保護者への周知につきましては、平成27年6月に、かみまち議員より御質問いただいた後に、当時のPTA連合会に相談をさせていただきまして、理事会でICタグの資料配付を行うなど、速やかに情報提供をさせていただいたところでございます。

 しかしながら、出席者の中では、興味・関心や必要性を感じる方が余り多くなかったというお話も伺っております。学校や地域の状況により、保護者の皆さんの必要性の感じ方等、差があるのかなとも捉えてございます。

○3番(かみまち弓子議員) 必要性の感じ方の差は、本当に確かにあると思います。やはり必要ないと感じる方もいらっしゃいます。そしてまた、必要だと考える声もまた多くあります。まずはそうやって知っていただいたことで一歩前進なのかなと思いますので、さらに情報をやはりまず出していただいて、それを周知して、実際にどうですかという形で伝えていくことが大事だと思っておりますので、さらにそのあたりをまた、P連もそうですし、さまざまな保護者の意見というのを取りまとめる形、聞いていく形をまたちょっと検討していただきたいと思います。ここについてはまた改めてお聞きしていきます。

 では、③を割愛して④へいきます。28年12月議会で、登下校時の子供たちの安全確保につきまして、27年6月議会の一般質問でさせていただいた前と後で、児童の登下校及び児童クラブの帰宅、安全確保の方策について変化はあるでしょうかと伺いましたところ、当時の教育部長から、児童通学確認員を下校時に配置できていなかった学校に対して順次配置を行い、平成27年度に、小学校全校の登下校時に児童通学確認員の配置を完了。児童クラブにつきまして、臨時職員3名を増員し、「児童の帰宅時の見守りを強化し、安全確保に努めたところでございます」と御答弁いただきました。その後につきましても、「児童の安全確保に努めてまいりたいと考えております」ということでした。

 児童の登下校及び児童クラブからの帰宅など、安全確保の方策に工夫した点、及び今後の対策について伺います。

○教育部長(野崎満君) 安全確保に関する工夫につきましては、例えば、新青梅街道・栄町一丁目交差点改良工事や、東村山駅北側の大踏切改良等の大規模な工事や実情に合わせ、学校や保護者と協議しながら、児童通学確認員の配置箇所の増設や変更等により安全確保に努めてまいりました。また、合同点検や通学路防犯カメラ設置についての事前調査には、保護者や地域の見守りの方々にも意見や協力を求め、各学校の地域の実情に即した対応を行っております。

 児童クラブからの帰宅においてはこれまでと同様でございますが、不審者情報が出た場合などは、職員が帰宅時に児童に同行するなどの対応を行い、安全確保に努めております。今後につきましても、通学路の周辺環境や道路事情等に合わせ、適時適切に対応が図れるよう、引き続き学校や保護者とともに子供たちの安全確保に努めてまいりたいと考えてございます。

○3番(かみまち弓子議員) 各種それぞれの工夫、また凝らしていただいている点、これをやってきているんだということがはっきりしました。また、実際に現場からの声、さまざまな声が上がってきていることを、これからの方策にさらに生かしていただきたいと思います。

 では、⑤です。28年12月議会で、グリーンベルトの実施状況について伺いました。その際に、市内、市道の総延長は約277キロメートルで、そのうち11.3キロ、4.1%のグリーンベルト化となっておりますと御答弁いただきました。その後のグリーンベルトの進捗状況についてお伺いします。

 また、未実施のところ、それぞれあるとは思うんですけれども、その中で、馬頭橋のところから浄水場西門前に至るところの通学路にかかるところ、グリーンベルト、対応するというお答えが以前あったかと思うんですが、グリーンベルト、安全対策に対しても欠かせないものとなっておりますので、あわせて進捗状況のほうについてお伺いします。

○まちづくり部長(粕谷裕司君) グリーンベルトの進捗状況でございますが、平成28年度末までに道路延長で約12.0キロメートル、市道の総延長に対する施工割合としては約4.3%となっております。

 次に、馬頭橋から浄水場西門前までの通学路に関しましては、既に現場を拝見させていただいておりますが、現状、施工まで至っておりません。グリーンベルトの設置につきましては、学校、PTA等より要望を賜り、現場精査をさせていただきながら優先順位をつけ検討しており、施工につきましては、まだ要望に応えられていない未実施校付近のところを優先的に進めていく考えでございます。

○3番(かみまち弓子議員) 浄水場の周辺は、たびたび所管のほうにもいろいろと、保護者、学校を通して意見が来ると思います。今、本当に長い期間の工事が行われていて、非常に安全対策に懸念がある中、対応いただいてきまして、例えば車が通学路のところを遮っている、バイクが、係員さん、ガードマンさんたちのが遮っている道路も含めて対応していただいたり、危ないところがないかということについて本当に丁寧に対応していただいています、既に。

 その中でまた、グリーンベルト等も今ありましたけれども、やはり実際に車がなかなかとまらずにそのまま行ってしまう、安全の配慮がなされていない、大人が立っているとスピードを緩めるものの、なかなかそうなっていないという部分も多くあって、また学校を通して声というのは伝わっていると思いますが、そこは本当に、保護者たち、また周りの地域の方たち、御高齢の方たち、非常に心配して懸念しているところです。

 そして、グリーンベルトがあると、やはりそこで視認性が高くなるので、私たちも狭い中で安心して歩けるというのは、子供たちから御高齢の方まで本当に声がありますので、そうしたこと、未実施のところをそれぞれ検討して進めていくとは思うんですけれども、しっかりとそのあたり、お願いしたいと思っております。そこについては、また今後お聞きします。

 では、⑥にいきます。富士見町3丁目9番地近辺の通学路ですけれども、11月8日に車と歩行者の、高校生の接触事故が発生しました。そしてまた、以前にも同じ地点で、車と自転車に乗っていた高校生の接触事故がありまして、非常に危険な箇所となっています。カーブミラーの角度の調節ですとか、注意を促す看板を設置するなど、本当に必要性が感じられるところです。

 市としては、その地点、危険箇所としての認識はあるのでしょうか。今までとってきた安全対策、どのようなものをとってきたのでしょうか。子供や市民の安全を守るというのは市の責務であると考えます。再発防止、決してないように、さらなる安全対策につきまして見解を伺います。

○まちづくり部長(粕谷裕司君) 御指摘の交差点につきましては、地元の方から安全対策の要望ですとか、平成28年11月16日に実施された通学路点検におきまして、富士見小学校、保護者、そして東村山警察との合同実査を行い、安全対策について協議をさせていただいておりまして、危険箇所であると認識しているところでございます。

 そのため、当該交差点につきましては、警察による一時停止の交通規制のほか、市としても注意喚起看板の設置を初め、路面に歩行者や自転車に対する注意喚起標示も行い、あらゆる通行者への注意喚起を促しております。

 また、交通安全施設として、一時停止標示の強調化、カーブミラーの設置、交差点のカラー舗装、十字の交差点マーク及び自発光式交差点びょうの設置と、通常の生活道路としては、かなりフルスペック的な交差点の安全対策をしております。ただ、交差点のカラー舗装については、若干赤いところがはげかけているところもございますから、こういったところの塗り直しを検討してまいりたいと考えております。

○3番(かみまち弓子議員) 本当にこの1年、実際に対策をやっていただいています。そういったことで、地域からもここに関しては感謝の声もあるんですが、それでも、やっていただいても、路面に張っていただいたり、やっていただいたものも、はげてきたりもするし、また、塗っていたもの、薄くなってきたり、なかなか注意喚起についてなされていないといいますか、実際には、車の方たちが通学時間帯でも通ってしまう。

 そのときに太陽の位置とかが、例えば冬場だと少し低い。そのときにミラーにちょうどそれが当たってしまっていて、詳しい状況を聞いていらっしゃるかもしれないですけれども、それで、そのときに、つい見えなかったということではねてしまった、当たってしまったということもあるんです。

 なので、そういったミラーの位置もそうですし、危険箇所として認識していただいているので、本当にさらに対策をお願いし、警察とも連携しながら、より一層の部分と、また以前、警察の方に立っていただいたりですとか、ほかの地域とかでもあったと思うんですね、スクールゾーンの中にどうしても車が入ってしまうというときとか。なので、そういった部分も、連携も含めて、立ってもらうとかも含めて、考えてもらいたいと思うんですけれども、そのあたりはいかがでしょうか。

○まちづくり部長(粕谷裕司君) 交通事故の再発防止に向けては、今言いましたハード対策に依存することなく、市としても警察、関係機関と連携し、同交差点を学区とする富士見小学校生徒に対する交通安全教室の実施のほか、多くの市民の方に対して各種交通安全講習、交通安全意識啓発キャンペーンを行い、交通事故ゼロを目指し、市民一人一人が自分の身は自分で守る、親が子に手本を示していけるような対策を継続実施していきたいと考えております。

○3番(かみまち弓子議員) 市内の小・中学校に関しては、市から、やはり教育委員会を通してですとか、また伝えやすいと思うんですが、市内にある公立の高校もそうですし、私立の高校もそうですし、やはり市のほうから情報の収集も含めてお願いしたいと思います。学校同士では話し合ったりもしていますけれども、そのあたりもお願いしたいと思います。

 ⑦です。10月12日に、朝の防犯パトロール中に、富士見小学校の保護者がしていた際に、美住町のサイクリングロードの手前に原付のバイクを乗り捨てて、登校中の女子3名の後ろにぴったりとくっつくように歩いた男性がいました。両手にスマートフォン、2台、3台を所持している男性が、そうした不審者と思われるということで、その保護者の方は警察のほうに通報しました。

 そして、警察から事情聴取をその男性は受けていたんですけれども、実際不審者らしき人を見たときに、どのタイミングで警察に通報すべきかということを考えてしまい、なかなか、いつ、今かな、どうかなと考えると思うんですが、でも、その際に、その保護者の方たちには即座に対応していただいて、パトロールの重要性もそうですし、また警察にすぐ連絡するという、本当に重要性を感じた、保護者たちでも話になりました。

 でも、そうはいいましても、児童・生徒、保護者、教員、地域の方々が、危険なことにさらされるということが決してないようにしたいと思います。子供たちの安全を守るために、市としてどのような見解を持って、どのようにしていくのでしょうか。さまざまな取り組みもしていただいていますし、評価もしていますけれども、警察、シルバー、商店会、自治会、保護者、他地域の各団体ですとか、見守りに入ってくださっている方々、絶え間ない見守りをしていただいている中、市として何ができ、どうやってやっていくのか、見解と今後の計画について具体的にお伺いします。詳しくお願いします。

○環境安全部長(平岡和富君) 先ほど来、答弁をさせていただいておりますが、まず教育委員会では、小学校通学路に防犯カメラの設置事業や、市内全小学校の登下校中の通学路の見守りを実施しておりますので、今後も学校の実情に即した対応ができるよう、関係機関とも連携しながら、より一層子供たちの安全確保に努めていければとまず考えております。

 そのほか、早朝、日中及び夕方の地域見守りを、地域の皆様によるもの、地域事業者によるものに加えまして、東村山防犯協会の皆様方にも御尽力をいただいておるところでございます。地域の皆様に対しましては、防犯旗─防犯用の青い棒ですね─ですとか、夜間の安全を確保するための反射材つき防犯ベストの貸し出しをしておりまして、安心して活動できるように、市としましては支援しているところでございます。

 また、ソフトですが、防犯メールにつきましては、不審者情報の即時性を最大限に生かすために、平成28年度に警視庁メールを24時間配信するという体制を整えて、注意喚起に努めているところでございます。

 今後の課題としましては、東京都と連携し進めております「ながら見守り連携事業」や、連合東京三多摩ブロック地域協議会が進めております「こどもを守るネットワーク」に参画したところでございますが、これらに参加していただく地域見守り事業者の新たな開拓や、自治会や商店会による防犯カメラの設置に御協力をお願いすることによりまして、見守りの裾野を広げることが必要であると考えておりますので、これらの課題を解決しつつ、地域での見守り活動の充実につながるよう、地域の皆様とともに東村山防犯協会、東村山警察署との連携を図り、見守りの裾野が広く、また積極的な防犯対策となるよう努めてまいりたいと考えているところでございます。

○3番(かみまち弓子議員) しっかりと考えていただいているので、さらにお願いします。

 2番にいきます。中学校における防犯対策と不審者情報についてです。
 9月16日の土曜日に第七中学校で、交通安全教室、スケアード・ストレイトが開催されました。スタントマンさんが体を張って交通事故を再現して、中学生に、交通事故に遭わない、起こさせないために、ルールを守ることの大切さを訴えかけるものでした。スタントマンさんの迫真の熱演で自転車事故を再現するシーンを見て、子供たちや周りの保護者たちからは、本当にすごく怖かったと口々に声が上がっていました。

 その後、先生や保護者、地域の方々との懇談会が行われました。そのときに、後から東村山警察署の生活安全課の警察官の方がいらっしゃいましたけれども、その中で、犯罪につながらない、つなげさせないように、不審者を見かけたりセクシャルなこと、性的なことですね、声かけ事案ですけれども、言われたりした場合、すぐその場で警察に110番してほしいなど、犯罪対策のお話がありました。

 警察に電話、ためらわずに、何かあったらすぐかけてほしいと、本当に力強く話されていたんですけれども、そうしたことで、命の大切さと見守ることを考える機会と、その場にいた保護者たちはすごく思いました。

 そこで幾つか伺っていきます。①です。地域での不審者情報や声かけ事案につきまして、市内の公立中学校では、どのように生徒や保護者に伝えているのかについて伺います。

○教育部長(野崎満君) 市内公立中学校では、地域での不審者や声かけ事案の情報が入った場合、帰りの会や学級活動等において、全生徒への注意喚起とともに、対処の仕方について周知を行ってございます。また、必要に応じて、家庭への連絡や集団での下校を実施しているところでございます。

○3番(かみまち弓子議員) 必要に応じて家庭への連絡や集団下校と。必要に応じて家庭への連絡というのは、具体的にどうやっていらっしゃるかお聞きします。

○教育部長(野崎満君) その事案によって、重大と思われるものについては保護者に連絡したり、市内の各小・中学校に連絡したり、あるいは庁内の子ども家庭部や環境安全部等に情報提供して注意喚起をしたりしてございます。

○3番(かみまち弓子議員) ②へいきます。生徒から不審者情報や声かけ事案について学校で先生方が相談された際に、どのように対応されているのでしょうか。生徒との関係ですとか、学校内また教育委員会、警察との連携について、連絡、それぞれについて伺っていきます。

○教育部長(野崎満君) 各学校は、被害生徒の心情に寄り添った聞き取りを行うとともに、保護者と連携をとりながら被害生徒の心のケアを優先し、必要に応じてスクールカウンセラーとの連携を図っております。また、被害生徒の保護者へ連絡するとともに、家庭から警察へ連絡を促しております。さらに、学校からも警察へ連絡するとともに、当市教育委員会への報告も行ってございます。

 また、当市教育委員会に報告があった場合には、先ほども申し上げましたが、市内全公立小・中学校及び子ども家庭部や環境安全部等、関係部署へ情報提供をするとともに、注意喚起を行っているところでございます。

○3番(かみまち弓子議員) 今御答弁いただいて、それぞれ情報共有しているということだと思うんですけれども、実際、小学校と違って中学校というのは、なかなか保護者のもとにそういったものが学校のほうから来ないと、私も一保護者として思いますし、周りの保護者たちからもそういう声が上がっているんです。

 今の御答弁の中で、それぞれそういった情報を、自分たちも含めて共有して学校にも伝えているというお話だったんですけれども、そこから先の、生徒たちに帰りの会とかで話しました。保護者たちにはどう伝わっていると聞いていますか。

○教育部長(野崎満君) 当該生徒の保護者ということでなく、全体の保護者へということにつきましては、事案によって緊急メール、情報メール等、あとお便りを持たせたり、そういった形で保護者への周知を図っているところでございます。

○3番(かみまち弓子議員) 今あった緊急メールというのは、中学校の緊急メールでしょうか。

○議長(伊藤真一議員) 休憩します。
午前11時14分休憩

午前11時19分再開
○議長(伊藤真一議員) 再開します。

○教育部長(野崎満君) 緊急メールにつきましては、中学校は登録している保護者へのメールという形になりますので、必ずしも全員の保護者に行っているということではございませんので、今後、重要案件がありましたら、生徒にお便りを持たせる等、全員の保護者の方に情報が伝わるよう努めてまいりたいと考えます。

○3番(かみまち弓子議員) ありがとうございます、お調べいただいて。
 今のところなんですけれども、小学校と違って中学校、なかなかそういった情報が行き渡りにくい中で、なるべく全員に行き渡るようにしていきたいとおっしゃっていたので、緊急メールを登録している人に対してはその情報は行くけれども、登録していない人もいるからお便り等を出すというお話でした。第一中学校から第七中学校もある中で、登録している学校は全部なんでしょうか。

○教育部長(野崎満君) 全校ということではなくて、学校によって違いがあると認識しております。

○3番(かみまち弓子議員) そうですね、学校ごとに違いがあると思います。学校ごとに保護者がどれぐらい登録しているかというのは、教育委員会で把握していますか。

○教育部長(野崎満君) その点につきましては、把握してございません。

○3番(かみまち弓子議員) それぞれ学校ごとに、例えば小学校でも工夫していらっしゃいます。そうした防犯のメール以外でもそれぞれが行き渡るように、お便りもそうですし、メールもそうですし、学校によってアプリを使ってマチコミ等の情報が伝わるように工夫しています。

 中学校のほうでも、例えばアプリやメールもそうですし、さらにそういった登録数をふやしていって、情報がより広がるようにしてほしいと思っているんです。そこについて見解をもう一回お願いします。

○教育部長(野崎満君) どのような有効な手段があるか、検討させていただきたいと思います。
○3番(かみまち弓子議員) ぜひその辺は強くしっかりとお願いしたいと思います。
  ④です。9月16日の懇談会の席で警察官の方から地域の懸念される特徴を保護者から質問がありました。ほかの地域よりも東村山管内は声かけ事案が多いとのことでした。性犯罪につながりかねない声かけ事案対策として、当市では、警察、地域、学校とどのように対策を講じているのでしょうか。現状と課題と今後の対策を伺います。

○環境安全部長(平岡和富君) 先ほど議員からありました、声かけ事案が多いということで警察のほうからもお話がありまして、そういう声かけ事案があった際には、時間を置かずにすぐに110番していただきたいと。理由としましては、時間を置いてしまうと犯人検挙につながりにくいということで、ここはお願いということであります。

 当市としましては、安全・安心なまちを目指しまして、今後も自治会及び小学校のPTA等の地域の皆様による登下校の見守り活動の継続が重要でありまして、加えて、見守り活動の充実を図るため、先ほども御答弁申し上げました「ながら見守り連携事業」による事業者の新規開拓に努めるとともに、地域で営業する事業者との連携を図ることが課題であると捉えているところでございます。

 地域に密着した事業者の皆様のお力をおかりし、「ながら見守り」の拡大を図ることで、地域の目をふやすこと、あるいは地域の裾野を広げるということがとても肝要であると考えております。また、学校からの不審者情報の提供などに速やかに対応するため、警察署とも連携を密にすることで見守り活動の充実を進めてまいりたいと考えているところでございます。

○3番(かみまち弓子議員) お願いします。そして、「ながら見守り」も含めて、本当に見守り対策、市としても、また地域の方々も含めてしっかりと対策していただいて、さらに進めていくとともに、やはりなかなかデリケートな世代、特に中学生たちですね、そうしたことがあってもアクションにつながりにくいということがすごく多いです。

 なので、そのあたりをしっかりと教育委員会のほうからも各学校に伝えていただいたり、市のほうからもさまざまな情報の周知ということで、子供たち、生徒たちがアクションをためらわないように、さらにしっかりと、今おっしゃったように110番がすぐできるようなことを含めて、しっかりそういった情報の周知をしてほしいと思っています。そのあたり、しっかりとお願いします。

 3番にいきます。道徳地区公開講座と命の教育の取り組みです。

 11月11日に七中で道徳地区公開講座が開かれました。38年前に四中に進学されて、急性白血病により13歳の生涯を閉じた由紀子さんの御両親、鹿村さん御夫妻のお話を伺うものでした。

 スポーツと絵を描くことが大好きな13歳の中学1年生でしたけれども、御両親と弟さん4人の家族、級友たちと楽しい生活を送っていらっしゃった矢先、病状が進行して、そのときにお母様が交換日記を提案されたそうです。本当に苦しい中でもすごく感謝の言葉がつづられていて、大きな反響を呼び、本になり、そしてまた「ユッコの贈り物」という映画化もなったほどです。

 そうしたお話を伺って、1年生は感想文にしました。その中でも生徒たちから、精いっぱい生きていくこと、照れがあっても一生懸命生きていく大切さを感じたという生徒たちの感想を聞いて、保護者や地域の方々、しっかりと伝わってきたものがありました。本当にすばらしい道徳地区公開講座でした。そういったことで、以下伺っていきます。

 ①です。「ユッコの贈り物」という映画を見てみたいという声が周りの大人たちからもありましたけれども、市内において過去に上映した状況と今後の計画についてお伺いします。

○教育部長(野崎満君) 当市の各学校において、過去3年間で「ユッコの贈り物」の映像資料を使った授業を行っている学校は、中学校で3校でございます。道徳の授業を中心に、命のとうとさや家族愛について考えを深めるとともに、鹿村さん御夫妻のお話を伺う授業の事前指導として「ユッコの贈り物」の視聴も行いました。

 今後も、命のとうとさと精いっぱい生きていくことのすばらしさについて、生徒一人一人が考えられる授業を行ってまいりたいと考えております。

○3番(かみまち弓子議員) 3校について、どこか教えてください。

○教育部長(野崎満君) 第三中学校、第四中学校、第七中学校の3校でございます。

○3番(かみまち弓子議員) ②です。小学校でも道徳地区講座は非常に工夫された内容となっています。市内の小・中学校の道徳地区講座の取り組み内容を、学校ごとに特色のあるものをお伺いします。

○教育部長(野崎満君) 市内公立小・中学校での道徳授業地区公開講座では、児童・生徒の豊かな心を育む道徳授業の公開とともに、各学校の実態に応じた取り組みが行われております。

 平成28年度の例で申し上げますと、子供たちをネットのトラブルから守るための講師を招いて、SNS等の利用に関するルールについての講演会や、「夢と希望の実現に向けて」と題し、児童と保護者が一緒に障害者スポーツ選手の方からお話を聞く機会を設けたり、生徒が書いた人権作文の発表会を通して、保護者とともに人権について考える取り組みなど、各学校でさまざまな取り組みが行われております。

 なお、多くの学校は、2月の「いのちとこころの教育週間」の前後に道徳授業地区公開講座を実施しており、その取り組み内容につきましては、毎年、当市教育委員会のホームページに一覧を掲載しております。平成29年度の予定につきましても、平成30年1月初旬までには掲載させていただきたいと考えてございます。

○3番(かみまち弓子議員) それぞれの特色がある中で、ホームページのほうを見て、各それぞれの学校のを知ってください、またこれから先公開されますということだと思いますけれども、さらに、それぞれの学校の取り組み、特色というのを、そのホームページも含めて私たちも見ていきますが、さらに、こういうことをやっているよというのを、わかりやすくしたもの、見やすいものをさらに伝えてください。

 ホームページもそうですし、紙媒体でもそうですし、自分のところの担当の学校だけではなくて、実際こういうのをやっていますというのを、一覧の1枚でもいいですし、市の取り組みをぜひともお便り等でお知らせください。いかがでしょうか。

○教育部長(野崎満君) 膨大な量になっていまして、小・中学校の取り組みはたくさんありまして、一覧にするとかなりの量になります。そういう関係で、ホームページで公開させていただいておりますけれども、どういう方法がとれるか、少しその手法を研究させていただきたいと思います。
○3番(かみまち弓子議員) 取り組みの一覧、こういうのがありますよ、ホームページのほうでもお知らせしますよというのを、お知らせでもいいと思いますのでお願いします。
  では③です。道徳が教科となっていく中、情緒を育てるとともに、見識豊かな学校生活を送るためにも、小・中学校において情報の取得というのは、とても大切なこととなってくると思います。市内の各小・中学校では、情報取得の際に参考にもなります本などもいろいろあるんですけれども、子供新聞ですとか、どんな新聞を購読しているのでしょうか、各校ごとの状況を伺います。

○教育部長(野崎満君) 平成29年度当市の公立小・中学校では、小学校8校、中学校3校で新聞の購読を行っております。児童・生徒が手に取り読みやすいよう、学校図書館や共有スペースに机や閲覧台を設置するなど、各学校で活用を工夫しております。また、一般紙ではございませんけれども、保健ニュースや図書館ニュース、理科教育ニュース等の壁新聞も購入しているところでございます。

○3番(かみまち弓子議員) それぞれの新聞ですとか、さまざまなニュースもとっていることと思います。本当にそれぞれの情報取得によって、一つの記事でも、どの新聞によって、この新聞ではこう書いていると、記事の内容というのは違ってきます。例えばの話、朝日新聞と読売新聞を両方とも置いている小学校があったり、片方だけの中学校もあったりする中で、実際にそういった偏りのないように幅広い情報の取得となるように、教育委員会のほうも各学校に対してそのあたりの指導を、また情報を伝えてください。お願いします。

  以上で終わりますけれども、防犯対策、そして子供たちの教育、そうしたことはしっかりと皆で見守って、さらに伝えていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

○議長(伊藤真一議員) 休憩します。
午前11時31分休憩

午前11時37分再開
○議長(伊藤真一議員) 再開します。
  答弁の訂正から入ります。
○教育部長(野崎満君) 先ほど、かみまち議員の御質問の答弁で、1点訂正させていただきたいと思います。
  中学校でのメール配信の関係で、個別の中学校でのメール配信というニュアンスでお答えしてしまいましたけれども、そうではなくて、市の防犯メール等に登録してもらうように各中学校で呼びかけをして、登録している保護者の方もいらっしゃるということでございますので、おわびして訂正させていただきたいと思います。
○議長(伊藤真一議員) ただいまの答弁の訂正につきまして、かみまち議員は再質問をなさりたいお気持ちがございますか(「そういう答弁だと、さっきのと関連してきちゃうので別のが発生するんですけれども……いいです」と呼ぶ者あり)よろしいですか。それでは、以上でかみまち議員の質問を終わります。

東村山市議会報告会12月議会報告&委員会視察報告意見交換会











🌷昨夜からの雪が昼過ぎになっても降り続いたなか、本日19時から東村山サンパルネで開催しました東村山市議会報告会には、なんと28名の方がお越しくださいました😃🙇🌸

また、超党派によるギャンブル依存症対策議員連盟で一緒に活動させて頂いている、GA議連代表・大田区議会の岡さん、横須賀市議会の小林さんとインターン生、新宿区議会の伊藤さんも今日の議会報告会に来てくださいました🌸😃🌸

今回は12月議会の報告と、外から学んで内に活かす~委員会視察の報告・意見交換会でした。

政策総務、生活文教、厚生、都市整備と4つの常任委員会ごとの報告の後の意見交換会では、視察先をどうやって、どうして決めたか、どう活かしていくか、など活発にご質問頂き、委員会ごとに分かれたテーブルで委員長を中心に説明させて頂きました。

結果をどう東村山に活かしていくのか。様々なご意見をしっかりと議員一丸となり取り組んでいきたいと思います。

🌷明日2月3日日曜日は14時~東村山市役所北側の市民センターで報告会があります🌸

ぜひぜひぜひに、みなさんのお越しをお待ちしております😃🎵🙇🙏🌸

手話で自己紹介を冒頭に全議員がするなかの写真は伊藤新宿区議に頂きました🌸☺️🌸

#たのしむらやま
#議会報告会

東村山市議会報告会は今日明日🌸





大雪警報が解除されました⛄️

東村山市内、3時間目から時差登校した小学校もありますが通勤通学そして受験…くれぐれもお気をつけてくださいね🙇😌🙏🍀✊

🌸今日2月2日金曜日19時~サンパルネ、
🌷明日2月3日日曜日14時~市民センターで東村山市議会報告会🌸があります。

寒い中ですが、ぜひぜひご参加お待ちしております😃☺️🙇

七輪体験学習










🌸今日は富士見小学校5.6時間目、小学校3年生の社会科の授業で七輪体験学習のお手伝いにママさんたち8人で入ってきました☺️🌸🎵

子どもたちが先生の指導の元8グループに分かれ、段ボールをちぎり、割りばしを割り入れ、炭に火をつけていくのを見守り、一緒にうちわで扇いだり🌷

そして1人一個お餅を焼き食べました😃🎵とっても美味しく「昔の人はこうやって毎日七輪で焼くのって大変だけど、すごく美味しいね」と男の子が言っていた感想が素朴でイイ☺️🎵👦🏻👧🏻🎵

雨から雪に変わる前で寒かったですが、子どもたちにも大人にとっても貴重な体験でした🌸

#たのしむらやま
#七輪体験学習






「女性特有の月経関連疾患勉強会」に参加





🌸「女性特有の月経関連疾患勉強会」~東村山市女性の健やかな生活と活躍をめざして~に参加しています😌🌷

知っているようで知らない月経に関する女性特有疾患の対策に向けてのキックオフ🌸

NPO日本子宮内膜症啓発会議会員で、瀬戸病院産婦人科医長太田寛先生の講話をわたなべえいこ議員企画で、東村山市議会有志や職員さんと一緒に15人ほどで学んでいます。

NPO日本子宮内膜症啓発会議は、2012年に産婦人科医師が中心となりすべての女性が産婦人科へ行きやすい環境づくりを目指して設立された団体です。

「子宮内膜症のうち2割は、まったく症状がないといわれます」とのこと。
少しでも痛みがあれば婦人科へ。学んで周りに伝えていきたいと思います。

01/31のツイートまとめ

preciousyuumin

満月が地球の影に入り、暗くなる皆既月食が始まり東村山でも見られますね😃🌓#皆既月食 https://t.co/h8CSxwnkXL
01-31 21:46

満月が地球の影に入り、暗くなる皆既月食が始まりましたね🌔東村山でも見られます😃🌓#皆既月食 https://t.co/kwJNc8y1Dn
01-31 21:45

RT @KAGAYA_11949: 月食が始まり、肉眼でもはっきりと欠けているのがわかります。(今望遠鏡を使って撮影) https://t.co/hwjtPmLtt1
01-31 21:41

今夜、全国で皆既月食=3年ぶり、赤銅色に (時事通信ニュース) - LINEアカウントメディア https://t.co/2S8XSNGwha #linenews @news_line_meさんから
01-31 20:48

RT @rikken_minshu: 立憲民主党 | 「原発ゼロ基本法タウンミーティング」のお知らせ(更新 1/30 12:30) https://t.co/1LEJYcCeLi @CDP2017より
01-31 01:09

永田町にて、原発ゼロ基本法案タウンミーティングに参加







🌿永田町にて、原発ゼロ基本法案タウンミーティングに参加しています。
「 #市民がメディアになる 」
「国民に絵を描いてほしい」
「原発のミスリードを正してほしい」
「社会運動に参画している仲間を孤立させないでほしい」
#逢坂誠二 衆議院議員が提案発表に丁寧にコメントをし、#ながつま昭衆議院議員 も最後に駆けつけました。

司会進行は#川名 雄児武蔵野市議、世話役は #山本 明美 杉並区議でした。